REDMI Watch 6 Lite レビュー|iPhoneで使える?1万円以下のスマートウォッチを1週間検証

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REDMI Watch 6 Liteは、2026年8月27日に発売されたXiaomiのスマートウォッチで、市場想定価格は税込7,980円。上位モデル「REDMI Watch 6」より画面サイズや性能を抑えた、手頃な価格のモデルです。

1万円以下でありながら、GPS搭載やBluetooth通話、5ATM防水まで備えているのが特徴。ただ、低価格スマートウォッチを選ぶときに気になるのは、iPhoneでも問題なく使えるのかどうかだと思います。

この記事では、REDMI Watch 6 Lite を iPhoneとペアリングして1週間使用して分かった「良い点」と「気になる点」をお伝えします。

今回紹介する商品

Xiaomi
¥7,980 (2026/10/09 19:14時点 | Amazon調べ)
目次

先に結論

向いている人

  • 1万円以下で、GPS・Bluetooth通話・5ATM防水を備えたスマートウォッチを探している人
  • 通知確認や電話の応答を手元で済ませたい人
  • スマートウォッチの充電回数を減らしたい人
  • スマホを持たずに、ウォーキングやランニングのルートを記録したい人

向いていない人

  • LINEの音声通話を手元で確認したい人(着信時に通知も振動もないので無理)
  • ウォッチ上でLINEの返信をしたい人
  • 受け取る通知をアプリごとに細かく設定したい人
    (個別に設定できるのは用意された27個のアプリのみ)

ひとまず、これらが気にならなければ、大きな失敗はしないと思います。

より細かな気になる点は、各機能のレビューでお伝えします。

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製品概要と仕様

主な特徴

  • 1.96インチの有機ELディスプレイ(AMOLED)
  • 最大1,500nitsの明るい画面
  • Bluetooth通話
  • 通知
  • 150種類以上のスポーツモード
  • 9軸センサーによるスイムトラッキング
  • GPS内蔵
  • 長持ちバッテリー(通常使用で12日間)
  • 健康モニタリング:心拍数、血中酸素、ストレス、睡眠
  • 5ATM防水:プールや浅い水域での水泳に対応

主な仕様

項目内容
サイズ47.1×39.6×9.9mm(ストラップおよび突起部を除く)
重量27.8g(ストラップを除く)
フレーム金属調塗装のプラスチックフレーム
ストラップ素材:TPUストラップ
サイズ:135~205mm
ディスプレイ1.96インチ角型有機EL、410×502ピクセル、332PPI、常時表示対応
カラーブラック/スチールグレー
対応スマートフォンAndroid 8.0以降、iOS 14.0以降
発売日2026年8月27日
市場想定価格税込7,980円

内容物

REDMI Watch 6 Liteのスチールグレーの本体写真が印刷された外箱
  • REDMI Watch 6 Lite本体(ストラップを含む)
  • 磁気充電ケーブル
  • 取扱説明書

外観

ディスプレイ

画面は1.96インチの有機ELディスプレイで、直射日光下でも時刻や通知がしっかり見えます。
(明るさの自動調整にも対応)

屋外での見え方

保護フィルムを検索

画面に傷を付けたくない人は「保護フィルム」をチェック。REDMI Watch 6 Lite に対応していることを確認してください。

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ベルト

ベルトはTPU素材で、柔らかくて優しい質感。ベルトの先端を内側に通して留めるタイプです。

このタイプのベルトは、汗をかいたり濡れたりすると外しづらくなることが多いのですが、今のところスムーズに外せています。ベルト表面の波形が関係しているのかもしれません。

REDMI Watch 6 Liteのストラップ表面の波形模様と留め具
REDMI Watch 6 Liteのストラップを留め、先端を内側に通した状態
REDMI Watch 6 Liteのストラップを両手でねじっている様子

ベルトはクイックリリース方式で、本体背面のボタンを押して引き抜くと、簡単に取り外せます。

REDMI Watch 6 Liteのストラップ取り外し手順。①背面のボタンを押し、②ストラップを引き抜く
REDMI Watch 6 Liteから片側のストラップを取り外した状態と接続部分

交換ベルトを検索

付属のベルトが合わなかったり、デザインにこだわりたい人は、REDMI Watch 6 Lite に対応しているベルトをチェックしてみてください。

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側面・背面

今回購入したスチールグレーのフレームはプラスチック製なのですが、金属調の塗装が施されていて、金属製のような見た目になっています。

本体の右側には、フラットなサイドボタンが1つあります。誤操作が起きにくいのは良いのですが、押しにくく感じます。赤いボタンのアクセントが良い!!

REDMI Watch 6 Liteの左側面と金属調のフレーム
REDMI Watch 6 Liteの右側面にある赤いサイドボタン

背面には、センサーと充電用の金属接点があり、付属のマグネット式充電ケーブルで充電します。

REDMI Watch 6 Lite背面のセンサー部と2つの充電接点
REDMI Watch 6 Liteの背面に磁気充電ケーブルを接続した状態
REDMI Watch 6 Lite を充電している様子

重量

重量は、本体のみで28g、ストラップ込みで42g。

重さは気になりませんが、本体サイズはそこそこ大きいです。睡眠記録の用途では、合う合わないがはっきり分かれそう。ちなみに、私はスマートウォッチを着けたまま寝ることに慣れているため許容範囲です。

REDMI Watch 6 Liteを秤に載せた写真。左の本体のみは28g、右のストラップ付きは42gと表示
本体のみ28g、ストラップ付き42g

腕に付けてみた

手首周り約16cmの腕に装着すると、下の写真のようになります。

写真ではバンドの色がベージュっぽく見えますが、実際にはグレーです。

腕に装着したREDMI Watch 6 Liteを正面から見た全体像
腕に装着したREDMI Watch 6 Liteの文字盤と本体を正面から接写
腕に装着したREDMI Watch 6 Liteを横から見た本体の厚みとストラップ
手首の内側から見たREDMI Watch 6 Liteのストラップと留め具

基本操作

ここでは、REDMI Watch 6 Lite のタッチ操作/ボタン操作を見ていきます。

タッチ操作

スワイプ

REDMI Watch 6 Liteでスワイプして通知、コントロールセンター、ウィジェットを開く操作図
  • 上から下にスワイプ:通知画面
  • 下から上にスワイプ:コントロールセンター(設定へのショートカット/サイレントモードなど)
  • 左右にスワイプ:ウィジェット(タイマー/ワークアウトなどアプリのショートカット)

画面の長押し

文字盤を長押しすると、文字盤の切り替えができます。左右にスワイプして、タップで決定。上へスワイプすると文字盤の削除も可能。

REDMI Watch 6 Liteの文字盤。左は通常表示、右は左右のスワイプで選ぶ文字盤の切り替え画面

ボタン操作

REDMI Watch 6 Liteのボタンを1回押したアプリ一覧と、長押しした電源メニュー
  • 1回押し:アプリ一覧 文字盤の画面切り替え
  • 長押し:電源メニュー(電源オフ、再起動、新しいスマートフォンへの接続、初期化)

機能チェック:iPhoneでの使い勝手は?

Mi Fitnessアプリでウォッチ管理

REDMI Watch 6 Liteは、Mi Fitnessアプリで管理します。

初期設定だけでなく、通知設定、健康管理機能の設定、文字盤の追加など、すべて Mi Fitness アプリで行います。必須のアプリです。

Bluetooth通話

REDMI Watch 6 Liteは、Bluetooth通話に対応しています。iPhoneとBluetooth接続できる範囲内であれば、ウォッチで電話ができます。

3つの発信方法

発信方法は3つで、連絡先/通話履歴/電話番号入力が利用できます。
(連絡先は最大10件まで登録可能 – 2026年9月30日時点)

REDMI Watch 6 Liteの連絡先、通話履歴、電話番号入力の3画面
左から、連絡先、通話履歴、番号入力の画面。

着信中/不在着信

着信時には発信者名が表示され(左)、不在着信の通知も残ります(右)。

REDMI Watch 6 Liteの電話着信画面と、発信者名が表示された不在着信通知

通話中にできること

通話中は、マイクのミュート/終話/音量調整/キーパッド入力(番号入力)が可能です。

REDMI Watch 6 Liteで通話中に使えるミュート、終話、音量調整、キーパッドの番号入力

スピーカーやマイクの音質に関しては、特に問題なく使えました。

なお、公式サイトには「サードパーティ製アプリからの音声通話には対応していません」と書かれていて、実際にLINE音声通話はできませんでした(詳細はこの後の通知で)。

通知

通知全般

REDMI Watch 6 Liteは通知機能に対応していて、スマホで受け取った通知を手元で確認できます。

通知の詳細画面

下の画像は、Xの通知を表示したところ。
画面が大きく、表示できる情報量が多いです。

少し気になるのは、行間の狭さ。縦方向に圧縮されていて見づらい印象があります。ちなみに、文字サイズは変更できないようです。ウォッチの設定を確認してみましたが見当たりませんでした。

REDMI Watch 6 Liteで開いたXの通知と、スクロールして表示した本文の続き

通知一覧の画面

通知一覧には、受信した通知が時系列で表示されます。

大きな問題にはならないと思いますが、公式アイコンが表示されないアプリもあります。下の画像でいうと、Amazonの通知です。パッと見でどのアプリの通知か判断できないのは不便ですね。このように、公式アイコンが表示されないアプリは、結構あります。

REDMI Watch 6 Liteの通知一覧。Xなどの通知が1件ずつ並び、Amazonには公式と異なるアイコンが表示されている

LINE関連の通知

メッセージ通知(テキスト/スタンプ/写真)

LINEのテキストメッセージは、ウォッチで確認できます(左)。
スタンプや写真は、届いたことは通知されますが(中央/右)、中身は表示されません。確認するには、スマホのLINEアプリを開く必要があります。
※LINEの返信機能はありません

REDMI Watch 6 LiteのLINE通知。テキスト内の絵文字と四角い代替表示、スタンプ・写真の受信を知らせる文章

LINEの音声通話

LINE音声通話では、着信時に通知がなく、着信中もウォッチは振動しません。LINEが不在着信になってようやく通知が届きますが、発信者名は表示されません(下の画像)。ちなみに、上位機種の「REDMI Watch 6」では、LINE音声通話の着信中に振動します。興味のある人は、REDMI Watch 6のレビュー記事をチェックしてください。

REDMI Watch 6 Liteに表示された、発信者名のないLINE音声通話の不在着信通知

通知の設定は Mi Fitness アプリで行う!

通知の設定はMi Fitnessアプリで行います。
アプリごとに通知の受け取りをON / OFFで切り替えて設定するのですが、個別に設定できるアプリは、一覧に表示されている27個のアプリのみ(下の画像)。一覧に表示されていないアプリは「その他」を有効にすると、通知が受け取れます。

Mi Fitnessでアプリごとの通知と「その他」の通知を切り替える設定画面

音楽操作

REDMI Watch 6 Liteは、iPhoneで再生している曲をコントロールできます。

対応している操作は、再生・一時停止/前の曲/次の曲/音量調整。画面には「曲名」と「アーティスト名」が表示されました。

REDMI Watch 6 Liteの音楽操作画面に表示された曲情報、一時停止、前の曲、次の曲、音量調整のボタン

文字盤

初期搭載されている文字盤は全3種類。
これら3つの文字盤には、専用のAOD文字盤(常時表示用の文字盤)が用意されていて、見た目に統一感があります。

REDMI Watch 6 Liteの標準文字盤。左が通常表示、右が常時表示

Mi Fitnessアプリを使用すると、文字盤の追加が可能です。アナログ、デジタル、アクティビティなど、カテゴリ別に探せるようになっています。

Mi Fitnessの文字盤一覧。数字、アナログ、シンプル、アクティビティの各カテゴリ

「カスタム」カテゴリ内の文字版は、背景画像を差し替えることが可能で、スマホに保存してある「写真」や「画像」から文字盤が作れます。下の画像は、全部で4種類あるカスタム文字盤のうちの1つなのですが、常時表示中の時刻が薄くてみづらい点が気になりました。

写真を使ったREDMI Watch 6 Liteのカスタム文字盤。左2枚が設定画面、右2枚が通常表示と常時表示
カスタム文字盤「Photo display 1」の例。左2枚はMi Fitnessの設定画面、右2枚は実機の通常表示と常時表示です。

ワークアウト

ランニング、ウォーキング、サイクリングなど150種類以上のスポーツモードに対応しています。この記事では詳しく取り上げませんが、9軸センサーによる高度なスイムトラッキングも利用可能とのこと。

GPSの精度を試してみた!

REDMI Watch 6 Lite にはGPSが内蔵されています。GPSの他にも、Galileo、GLONASS、BeiDou、QZSSに対応していて、ウォッチ単体でワークアウト時のルート記録ができます。

GPSの精度を確かめるため、超高層ビルが建ち並ぶエリア(みなとみらい)で20分ほど歩いてみました。結果はこちら。

REDMI Watch 6 Liteで記録したウォーキングのデータ

地図を拡大表示してルートを確認してみると、多少のズレはあるものの、個人的には気にならないレベルでした。どちらかというと、ワークアウト開始時に測位するのに30秒ほどかかったことの方が気になりました。

REDMI Watch 6 Liteで記録したみなとみらいのウォーキングルート。黄色の軌跡と、ずれが見られる箇所を示す赤い矢印
黄色の線は記録されたルート、赤い矢印は、実際のルートとのズレが見られる箇所です。

赤の矢印が実際のルートからズレている箇所。歩道から車道側にずれていたり、歩道ではなく建物に入り込んでいたりしますが、ズレ幅は少ないです。

健康管理

REDMI Watch 6 Liteは、心拍数/血中酸素/ストレス/睡眠のモニタリングに対応しています。

その日のデータは、ウォッチで確認できます。過去のデータを見るにはMi Fitnessアプリが必要です。

ウォッチでどのようなデータが見れる?

スマートウォッチで確認できるデータは次の通りです。

心拍数(24時間分のデータ)

REDMI Watch 6 Liteの心拍数画面にある推移グラフ、心拍ゾーン、歩行時・睡眠時の項目

ストレス(24時間分のデータ)

REDMI Watch 6 Liteのストレス記録にある推移グラフ、段階別の割合、過去の記録の項目

睡眠(24時間分のデータ)

REDMI Watch 6 Liteの睡眠記録。睡眠時間と段階、睡眠中の各指標、睡眠効率、過去7日間の表示

血中酸素レベル(24時間分のデータ)

REDMI Watch 6 Liteの血中酸素レベル画面にある推移グラフ、測定ボタン、設定メニュー

バッテリー持ち:メーカー公称値と実測値

公称値

メーカーの公式サイトでは、バッテリー持ちについて次のように書かれています。

ライトユース

18日間

通常使用

12日間

ヘビーユース

6日間

実測値

AOD(常時表示)を有効にして、健康管理の機能も全て有効にして使用しましたが、1週間以上バッテリーが持ちました。AODは常時有効ではなく、7:00から22:00に設定しています。

AOD使用(常時表示)

7日間使用してバッテリー残量19%

経過日数バッテリー残量
0日目100%
1日経過後86%
2日経過後75%
3日経過後68%
4日経過後55%
5日経過後48%
6日経過後36%
7日経過後19%

細かな便利機能

ここまでに紹介した機能の他に、次のような機能も利用できます。
(全機能から気になる機能を抜粋)

  • 呼吸トレーニング
  • 天気
  • コンパス
  • カレンダー
  • タスク
  • カメラ
  • アラーム
  • 集中
  • ストップウォッチ
  • タイマー
  • 世界時計
  • スマホを探す
  • 懐中電灯

補足

カメラ

iPhoneのカメラをリモート操作できます
(検証環境: iPhone 18 Pro、iOS 27.0)

  • iPhone純正カメラアプリを起動し、ウォッチ側でカメラアプリを起動すると遠隔操作が可能
  • 出来ること:写真撮影/動画撮影
  • セルフタイマーはオフ/3秒/5秒が利用できる。ウォッチ側にカウントダウンが表示され、0秒のタイミングでiPhoneのシャッターが切れる。
タイマー
  • プリセットは1分、3分、5分、10分、15分、30分の6つ
  • +ボタンで手動設定もでき、最短1秒、最長23時間59分59秒のタイマーが利用できる
  • 終了時はバイブと音で知らせる
  • ウォッチの設定アプリのサウンド項目からアラーム音量を0にすることで、バイブのみの通知にできる
スマホを探す

iPhoneがサイレントモード(消音)だと、呼び出しても音は鳴らず、iPhoneはバイブで振動するだけなのでiPhoneを探すのは難しいかもしれない。

良い点・気になる点

良い点

  • 7,980円で、必要な機能がひと通りそろっている
    GPS内蔵、Bluetooth通話、通知、150種類以上のスポーツモード、健康管理、5ATM防水に対応。この価格帯としては十分な内容
  • 大きくて見やすい1.96インチの有機EL
    直射日光下でも時刻や通知を確認でき、常時表示にも対応。画面が大きいので、通知も一度に多くの情報を表示できます
  • 常時表示と健康管理をオンにしても、1週間もつバッテリー
    常時表示(7:00〜22:00)、健康管理機能、通知をすべて使って、7日間でバッテリー残量は19%。充電の頻度を抑えたい人に嬉しいバッテリー持ち
  • ウォッチ単体のルート記録は実用レベル
    超高層ビル街を約20分歩いた結果は、多少のズレはあるものの気にならない程度。ワークアウト開始時の測位は30秒ほどで、こちらは少し気になりました
  • iPhoneでも基本機能は問題なく使える
    Bluetooth通話、基本的な通知機能、音楽操作やカメラのリモート操作も使えました

気になる点

  • LINE音声通話の着信に気づけない
    LINEの音声通話の着信中は、通知も振動もない。不在着信になってから発信者名のない通知が届くだけ(2026年9月30日時点)
  • LINEの返信はできない
    ウォッチからLINEの返信はできない
  • 通知の行間が狭くて窮屈に感じる
    通知画面では行間が狭く、読みづらく感じる
  • 個別に通知設定ができるアプリは27個のみ
    個別に通知の受け取り設定ができるアプリは27個だけ。特定のアプリ通知のみ受け取りたい場合は、そのアプリが個別設定に対応しているか要確認

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初回レビュー環境

  • 検証機種:iPhone 18 Pro
  • iOSのバージョン:27.0
  • Mi Fitnessのバージョン:3.53.0(2026年9月30日時点)
  • ウォッチ本体のファームウェア:3.240.207
  • 使用期間:1週間

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この記事を書いた人

最近、コスパの良いスマートバンドにハマっている、ガジェット好きブロガーです。Twitterでも情報発信しています。ブログの更新情報が届きますので、ぜひフォローお願いします。

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