あめつくのブログ

Adobe Illustrator CC(2015)の画面構成

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少しずつ、Adobe Illustrator CCの使い方を勉強していこうと思います。

今回は、Adobe Illustrator CC(2015)の画面構成を確認しておきます。

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Adobe Illustrator CCの画面構成

Adobe Illustrator CCを起動すると、このような画面が表示されます。

重要だと思う部分を3つ書いておきます。

  • ツールパネル
  • コントロールパネル
  • パネル

まず、画面左側の「ツールパネル」。

ここは、Illustratorで利用できる道具がまとめられている部分。Illustratorで何かしたいときは、ここで道具を選んで作業をするということみたです。作業の起点となる部分ですね。

次は、画面上の「コントロールパネル」。

ここには、現在使用しているツールで操作できる項目が表示されるようです。また、現在選択しているオブジェクトで操作できる項目も表示されるとか。

最後は、画面右側の「パネル」。

ここには、コントロールパネルからでは操作できない項目や、情報を表示できるようです。

要するに、「ツールパネル」で道具を選択して作業を行い。「コントロールパネル」で細かな調整をする。っていうことですかね?

そして、必要に応じて、パネルで細かな調整を行ったり、情報を確認したりする感じでしょうか。う〜ん。まだ、頭の中がフワフワした状態です。

ちなみに、ここで挙げた3つ以外にも。アプリケーションバー/タブ/ワークスペース切り替えコントロールなどもあるようです。

Adobeのヘールページにもリンクしておきます。これだけだと分かりづらいので、他も調べてみるといいかもです。
Illustrator ヘルプ | ワークスペースの基本

Illustratorでアプリのアイコンが作れるようになりたいなぁ。

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