あめつくのブログ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

JetDrive Toolboxのインストール方法(Mac)

広告

先日購入した、USBメモリ「JetDrive Go 300」で利用できるツール、「JetDrive Toolbox」のインストール方法をメモしておきます。

JetDrive Go 300は、iPhone・iPad・Mac・Windowsで写真や動画を移すことができるUSBメモリです。レビュー記事を書きましたので、よかったら参考にしてください。
【レビュー】Transcend JetDrive Go 300

ちなみに、JetDrive Toolboxには、誤って削除してしまったファイルのデータ復旧を試みることができるリカバリ機能が付いているようです。もしもの為に入れておくことにしました。

広告

JetDrive Toolboxのインストール方法

まず、サービス&ダウンロードのページ(https://jp.transcend-info.com/Support/No-717)を表示し、利用中の製品型番を選択してからJetDrive Toolboxのダウンロードボタンをクリックします。

上のページは、「JetDrive Go 300」のページですが、他の製品を利用している場合は、サービス & ダウンロードのページ(https://jp.transcend-info.com/support/cate-3)から利用中の製品を選んでダウンロードします。

JetDrive Toolboxのダウンロードページが表示されますので、[ダウンロード]→[Mac]の順にクリックします。

ダウンロードが完了したら、ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。

すると、下の画面が表示されますので、左から右へドラッグ&ドロップしてインストールします。

インストール中は、このような画像が表示されます。

インストールが完了したら、[X]ボタンで閉じてOKです。

あと、インストールが完了したら、Finderを起動して「JetDriveToolbox」の取り出しボタンをクリックします。

サイドバーの「JetDriveToolbox」が表示になれば取り出し完了です。ダウンロードしたファイルは、もう必要ないので削除してしまってOKです。

これで、インストールは完了です。一応、起動しておきます。

[Launchpad]をクリックして、

インストールした「JetDrive Toolbox」を起動します。

すると、下の画像のように「JetDrive Toolbox」の画面が表示されます。ちなみに、JetDrive Goを接続して利用するときには、[JetDrove Go]のタブを選択して利用するようです。

以上、JetDrive Toolboxのインストール方法でした。

はっきり言って、あまり利用するツールではないですが、誤ってファイルを削除してしまった場合に役立つことがあるかもしれませんので、入れておくといいかもです。

広告

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

カテゴリー